すこし更新の間があいてしまいました。お休み中も訪問してくださってたみたいで本当にありがとうございます。
仕事のため2ヶ月半ほど開発ができなかったのでリハビリを兼ねて 曲作成のほうをいろいろと
つめていたところでした。
記事のタイトルは言わずと知れたアニメ『トップを狙え!』第3話からいただきました
ストパンにも影響をあたえた傑作でございます。2期の1話のシーンとかまんまでした。
1期のラストがトップ最終話のあれに似てるなーとは思っていたんですけどね。なに このオタクっぽい話w
ゲーム本編作成のほうがあまりに大変なので 一応 音関連だけ誰かに頼もうかと考えていたのですけど あてにしていた子が今年大学受験ということで 無理がききませんでした。それで自分で作ろうかと思い立ったのです。
ですが わたくし音楽は専門ではないのです。 楽譜も読めませんし 楽器も引けません。
むかしゲームの作成時に担当者に指示を出すときに少しかじった程度です。
おとなしくフリー素材を使っておいても良かったのですけど なんかイメージにあったものがなくって
今後のことも考えて作成法は確立しておくかーという流れになりました。
そして いちおうつくってみたのがこれ↓
[VOON] sw_110217C
途中からすこし音がズレているように聞こえますが、えーと 確かにずれていますw なんか少し不安な感じを
入れようと(戦闘曲だしね)転調させてみたんですが、ループのピーク位置がずれていたようです
新しいバージョンでは直したんですけど 自分の戒めのためにあえてそのままを産地直送。
ろぷ先生(ライター業を生業とするメイドカフェ好きなオオサカジン)に聞かせたところ ぼくは素人だからなんて言いつつ 『ファンタジーぞーん みたいだ いい曲というのは、そのシーンがみえてくるもんだがこれは全く見えてこない』 と バッサリ切られたもんだ
なんだってー リック・ディアス と キャメロン・ディアス ぐらい違うわー と思ったけど
あらためて聞いてみたら 井口裕香(いぐちゆか) と 猪口有佳(いのくちゆか) くらいの差かもしれない
記憶っていいかげんねー
ちなみに井口さんは『とある魔術の禁書目録』のインデックス役で猪口さんは『ゼロの使い魔』のタバサ役
ですが、あれ両作品とも魔法に関係してて青い髪キャラじゃない? シンクロしてる?
すいません おふたりとも個性的なステキな声優さんです。
こちらとしては シューティングっぽい軽い曲が重たい曲の中に混じってても面白いだろうという試みで
3ステージ目くらいの場面転換にひっそり入れる予定だったわけだけど えーと黄金期のナムコのパターンですか
1曲(1ステージ)目タイトル曲 、2曲目ハードな曲、 3曲目キラキラ系、 4曲目ちょっと実験的な曲
みたいなのを狙ってたのですが、やっぱ力量がたりないなー
あ ですが高い空と海の感じと言われたのでひとまず成功?ていうかみえてんじゃんシーンw
この曲は完成してませんけどとりあえず『C-LINE』という名前をつけてみました。海のSEA とメインのコード
のC(作成時)に掛けたわけですねー なんて厨二病
その後 ストパンのサントラを聞きなおして再考したところ やっぱり普通のシューティング曲のような音では
今回は戦闘曲としての重さがなくてだめかもー となってブラス(金管楽器)とストリング(弦楽器)をいれてオケ風(オーケストラ風)をとりいれることにしました
[VOON] sw_110219
[VOON] sw1_110220
まあピークレベルがあってないとかミックス関連はまだきちんとやっていません テストですから。
まだゲームに組み込んでいないのでこの曲のままいくのかはわかりませんけど とりあえず作曲の
方法は確立できたような気がします。 いいんです本人が納得してるのでそっとしておいてくださいw
曲をどうやって作るのか などということは 専門でやってる人に申し訳ない +このレベルでは恥ずかしいので
とてもこのブログでは語れないのです。 が
一応 FLStudio でパーツをつくって Acid で組み上げています。 といってもドラムやバスは
ほとんどループ素材を張り付けるだけで 音色のコントロールはサウンドフォントなんていう便利なプリセットものがあるので、 昔のぽちぽちMIDIを打ち込んでた頃に比べると相当にいまの作曲事情は変化してます。
あとVSTプラグインは便利なのですけど機能を持て余してしまいました。でも使いこなせたらすごいものが
できそうな気もします。気だけ。
今週はブログのほう何回か更新する予定ですので どうぞまた見に来てやってください。
忘れ去られそうなので 再掲載しておきます。
仕事のため2ヶ月半ほど開発ができなかったのでリハビリを兼ねて 曲作成のほうをいろいろと
つめていたところでした。
記事のタイトルは言わずと知れたアニメ『トップを狙え!』第3話からいただきました
ストパンにも影響をあたえた傑作でございます。2期の1話のシーンとかまんまでした。
1期のラストがトップ最終話のあれに似てるなーとは思っていたんですけどね。なに このオタクっぽい話w
ゲーム本編作成のほうがあまりに大変なので 一応 音関連だけ誰かに頼もうかと考えていたのですけど あてにしていた子が今年大学受験ということで 無理がききませんでした。それで自分で作ろうかと思い立ったのです。
ですが わたくし音楽は専門ではないのです。 楽譜も読めませんし 楽器も引けません。
むかしゲームの作成時に担当者に指示を出すときに少しかじった程度です。
おとなしくフリー素材を使っておいても良かったのですけど なんかイメージにあったものがなくって
今後のことも考えて作成法は確立しておくかーという流れになりました。
そして いちおうつくってみたのがこれ↓
[VOON] sw_110217C
途中からすこし音がズレているように聞こえますが、えーと 確かにずれていますw なんか少し不安な感じを
入れようと(戦闘曲だしね)転調させてみたんですが、ループのピーク位置がずれていたようです
新しいバージョンでは直したんですけど 自分の戒めのためにあえてそのままを産地直送。
ろぷ先生(ライター業を生業とするメイドカフェ好きなオオサカジン)に聞かせたところ ぼくは素人だからなんて言いつつ 『ファンタジーぞーん みたいだ いい曲というのは、そのシーンがみえてくるもんだがこれは全く見えてこない』 と バッサリ切られたもんだ
なんだってー リック・ディアス と キャメロン・ディアス ぐらい違うわー と思ったけど
あらためて聞いてみたら 井口裕香(いぐちゆか) と 猪口有佳(いのくちゆか) くらいの差かもしれない
記憶っていいかげんねー
ちなみに井口さんは『とある魔術の禁書目録』のインデックス役で猪口さんは『ゼロの使い魔』のタバサ役
ですが、あれ両作品とも魔法に関係してて青い髪キャラじゃない? シンクロしてる?
すいません おふたりとも個性的なステキな声優さんです。
こちらとしては シューティングっぽい軽い曲が重たい曲の中に混じってても面白いだろうという試みで
3ステージ目くらいの場面転換にひっそり入れる予定だったわけだけど えーと黄金期のナムコのパターンですか
1曲(1ステージ)目タイトル曲 、2曲目ハードな曲、 3曲目キラキラ系、 4曲目ちょっと実験的な曲
みたいなのを狙ってたのですが、やっぱ力量がたりないなー
あ ですが高い空と海の感じと言われたのでひとまず成功?ていうかみえてんじゃんシーンw
この曲は完成してませんけどとりあえず『C-LINE』という名前をつけてみました。海のSEA とメインのコード
のC(作成時)に掛けたわけですねー なんて厨二病
その後 ストパンのサントラを聞きなおして再考したところ やっぱり普通のシューティング曲のような音では
今回は戦闘曲としての重さがなくてだめかもー となってブラス(金管楽器)とストリング(弦楽器)をいれてオケ風(オーケストラ風)をとりいれることにしました
[VOON] sw_110219
[VOON] sw1_110220
まあピークレベルがあってないとかミックス関連はまだきちんとやっていません テストですから。
まだゲームに組み込んでいないのでこの曲のままいくのかはわかりませんけど とりあえず作曲の
方法は確立できたような気がします。 いいんです本人が納得してるのでそっとしておいてくださいw
曲をどうやって作るのか などということは 専門でやってる人に申し訳ない +このレベルでは恥ずかしいので
とてもこのブログでは語れないのです。 が
一応 FLStudio でパーツをつくって Acid で組み上げています。 といってもドラムやバスは
ほとんどループ素材を張り付けるだけで 音色のコントロールはサウンドフォントなんていう便利なプリセットものがあるので、 昔のぽちぽちMIDIを打ち込んでた頃に比べると相当にいまの作曲事情は変化してます。
あとVSTプラグインは便利なのですけど機能を持て余してしまいました。でも使いこなせたらすごいものが
できそうな気もします。気だけ。
今週はブログのほう何回か更新する予定ですので どうぞまた見に来てやってください。
忘れ去られそうなので 再掲載しておきます。