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皆様 はっぴーにゅーいやーです。
新年 初描初めのイラストをアップしました。ちょっとこってり風味です。
なんていうか 私はイラストをSAIというツールで描いてやがるんですが
最近ユーザがSAIは更新されないから他のツールを探してるゾ 金返せ開発者みたいなことを言っているのですよ。 いやちょっと待て確かに不便なところもあるかもしれないけどもこのすばらしい書き味はおそらく他のツールで代用が効かないはず。
5000円で提供されているアプリにアレつけろコレつけろって
プロは複数のツールで絵創りするのなんて普通なんですけど?
確かに一本でなんでもできれば効率はいいです データ形式めんどくさいし
でもね その前に あなた何が描きたいんですか?と問うてみたいです。
高機能になったら画力が上がってすっごい絵が描けるようになるの?
うちの姪っ子もそうなんですけど 鉛筆で絵がうまくかけないとCGならうまく書けるかもと重いたちマウスで挫折するとタブレットなら出来るかもしれないと言い出す。アプリもね私のはSAIで安いソフトだから書けないんだ プロはフォトショップで描いてる私も買えば出来るかも知れない。あるいはペインターで。。
なんてね で 気づくわけですよ 大海を知っちゃう。
私は描きたいものが無かった・・・ 大金払ったあとでですよ
絵が好きな人は紙でいっぱい描きますよ いっぱい描けば上達だって早いし
アナログで出来る人はデジタルやってもやっぱり上手いですからね。
でも いまからアナログでイラスト原稿やろうって人は待ってください。
そいつは時代に逆行しすぎです。なんていっても画材の使い方を覚えるのに
何年もかかることです。うなぎの串打ちじゃないけどペンを使いこなすのに何年
油絵具や顔料の扱いを覚えるのに何十年と必要なんです。しかも絵の具は高い。
日本画の絵の具なんか一色50万以上したりして働いて尚且つバイトしながら
絵を書いている知り合いがいますが もうボロボロになってます。別に古典絵画を
否定するわけじゃありませんが、ネットや印刷媒体にデジタルの生産性 利便性がマッチしているのは確かなのです。ちょっと横道にそれました。
ペインターとフォトショップはプロなら誰でも使っているお絵かきツールですが
実際バージョンアップに付き合っているかというと 答えはNOです。
一線の絵書きがいまだにペインター6やフォトショップの7を使っていることを知っておくといいかも知れません。発売からもう10年近く立つんですけどね。道具っていうのは自分の身の丈にあっていればいいのです。自分がやりたいことが実現できればどんな道具でもいい。そして仕事をするなら安定して手に馴染んでいるモノを使えばいいです。
自分のやりたい事が見つからない人がバージョンアップ厨になり闇雲に新しいアプリに飛びついていく。 もうこれは死に至る病ですw
大工さんが げんのう と かんな で仕事をしているように、こなれた道具は
そんなに簡単に廃れませんから大丈夫です。2DCGに関して言えば線をひき色を塗るだけ。パソコンが劇的進化してアーキテクチャが変わったとか3Dになったとか そうしたらツールの進化も追従するかも知れませんけど。
みんなドラゴンボールすきなんでしょ?悟空がブルマに強くなる機械出してくれって言った? 界王様のところで地道に力をつけたでしょ ホントの力をつけるってのは本来泥臭い努力で成り立っているものなのです いつまでも僕には潜在能力がとかそんなお話の端のところばっかり見てるんじゃありません。と
鳥山先生はいうと思います。
ていうか 自分を磨いてください
近況:昨日は4年ぶりにおせちをいただきました。母が亡くなって4年 お祝いのご馳走と無縁だったのですけど 歳を重ねて○歳のときのクリスマスやお正月を振り返ったときに 記念の記憶が無いのなんだか寂しいなと思いまして、
やっぱり 人間なら生活の節目にはきちんとしないといけないなと。
こんなことに気づくのに生まれてから何十年もかかるなんて 私はやっぱりずれてますね エヘw
そして イタリアンお節を食しました。これが マジウマで友達よんでガツガツ。
30分であっという間 キレイに無くなりました。
鴨のオレンジソース ウマ 牛肉のゼリー寄せ ウマ
ロブスターのチーズ焼き ウマ ビーフシチュー ウマ
ウマ! ウマ! 馬!
チーズのパスタ ウマ・・・くない 残念ですがパスタはあんまり美味しくなかったです。
友人はチーズのパテが気に入ってぺろりといってました。
一番は鳥手羽先のロースト シンプルなのが美味しい
せっかく ご馳走なのに庶民舌のわたくしw でもふってある塩がなんか普通じゃなかったの
残念ながら量があんまりありませんので 大家族向きではアリません。
お酒を飲みながらいただくのにはぴったりの量だったと思います。
ですが友達みんな大満足! ちょっとお値段がはってもこの味は記念になるわ
写真撮っておけばよかったな 来年のお取り寄せの際は気を付けますね。

皆様 はっぴーにゅーいやーです。
新年 初描初めのイラストをアップしました。ちょっとこってり風味です。
なんていうか 私はイラストをSAIというツールで描いてやがるんですが
最近ユーザがSAIは更新されないから他のツールを探してるゾ 金返せ開発者みたいなことを言っているのですよ。 いやちょっと待て確かに不便なところもあるかもしれないけどもこのすばらしい書き味はおそらく他のツールで代用が効かないはず。
5000円で提供されているアプリにアレつけろコレつけろって
プロは複数のツールで絵創りするのなんて普通なんですけど?
確かに一本でなんでもできれば効率はいいです データ形式めんどくさいし
でもね その前に あなた何が描きたいんですか?と問うてみたいです。
高機能になったら画力が上がってすっごい絵が描けるようになるの?
うちの姪っ子もそうなんですけど 鉛筆で絵がうまくかけないとCGならうまく書けるかもと重いたちマウスで挫折するとタブレットなら出来るかもしれないと言い出す。アプリもね私のはSAIで安いソフトだから書けないんだ プロはフォトショップで描いてる私も買えば出来るかも知れない。あるいはペインターで。。
なんてね で 気づくわけですよ 大海を知っちゃう。
私は描きたいものが無かった・・・ 大金払ったあとでですよ
絵が好きな人は紙でいっぱい描きますよ いっぱい描けば上達だって早いし
アナログで出来る人はデジタルやってもやっぱり上手いですからね。
でも いまからアナログでイラスト原稿やろうって人は待ってください。
そいつは時代に逆行しすぎです。なんていっても画材の使い方を覚えるのに
何年もかかることです。うなぎの串打ちじゃないけどペンを使いこなすのに何年
油絵具や顔料の扱いを覚えるのに何十年と必要なんです。しかも絵の具は高い。
日本画の絵の具なんか一色50万以上したりして働いて尚且つバイトしながら
絵を書いている知り合いがいますが もうボロボロになってます。別に古典絵画を
否定するわけじゃありませんが、ネットや印刷媒体にデジタルの生産性 利便性がマッチしているのは確かなのです。ちょっと横道にそれました。
ペインターとフォトショップはプロなら誰でも使っているお絵かきツールですが
実際バージョンアップに付き合っているかというと 答えはNOです。
一線の絵書きがいまだにペインター6やフォトショップの7を使っていることを知っておくといいかも知れません。発売からもう10年近く立つんですけどね。道具っていうのは自分の身の丈にあっていればいいのです。自分がやりたいことが実現できればどんな道具でもいい。そして仕事をするなら安定して手に馴染んでいるモノを使えばいいです。
自分のやりたい事が見つからない人がバージョンアップ厨になり闇雲に新しいアプリに飛びついていく。 もうこれは死に至る病ですw
大工さんが げんのう と かんな で仕事をしているように、こなれた道具は
そんなに簡単に廃れませんから大丈夫です。2DCGに関して言えば線をひき色を塗るだけ。パソコンが劇的進化してアーキテクチャが変わったとか3Dになったとか そうしたらツールの進化も追従するかも知れませんけど。
みんなドラゴンボールすきなんでしょ?悟空がブルマに強くなる機械出してくれって言った? 界王様のところで地道に力をつけたでしょ ホントの力をつけるってのは本来泥臭い努力で成り立っているものなのです いつまでも僕には潜在能力がとかそんなお話の端のところばっかり見てるんじゃありません。と
鳥山先生はいうと思います。
ていうか 自分を磨いてください
近況:昨日は4年ぶりにおせちをいただきました。母が亡くなって4年 お祝いのご馳走と無縁だったのですけど 歳を重ねて○歳のときのクリスマスやお正月を振り返ったときに 記念の記憶が無いのなんだか寂しいなと思いまして、
やっぱり 人間なら生活の節目にはきちんとしないといけないなと。
こんなことに気づくのに生まれてから何十年もかかるなんて 私はやっぱりずれてますね エヘw
そして イタリアンお節を食しました。これが マジウマで友達よんでガツガツ。
30分であっという間 キレイに無くなりました。
鴨のオレンジソース ウマ 牛肉のゼリー寄せ ウマ
ロブスターのチーズ焼き ウマ ビーフシチュー ウマ
ウマ! ウマ! 馬!
チーズのパスタ ウマ・・・くない 残念ですがパスタはあんまり美味しくなかったです。
友人はチーズのパテが気に入ってぺろりといってました。
一番は鳥手羽先のロースト シンプルなのが美味しい
せっかく ご馳走なのに庶民舌のわたくしw でもふってある塩がなんか普通じゃなかったの
残念ながら量があんまりありませんので 大家族向きではアリません。
お酒を飲みながらいただくのにはぴったりの量だったと思います。
ですが友達みんな大満足! ちょっとお値段がはってもこの味は記念になるわ
写真撮っておけばよかったな 来年のお取り寄せの際は気を付けますね。